おしりの症状チェック

STEP1下の6つからお選びください。

  • 出血

  • 痛み・痒み
    がある

  • でっぱり
    がある

  • 腫れ

  • 便が出にくい
    便が漏れる

  • すぐに受診
    すべき症状

STEP2下の選択肢からお選びください。

出血について
  • 紙に血が着く

  • 便器の水が赤くなる

  • 下着に着く

  • 便に血が混じる

STEP2下の選択肢からお選びください。

痛み・痒みについて
  • 排便時と排便後

  • 排便に無関係

  • おしりには何もできていない

STEP2下の選択肢からお選びください。

でっぱりについて
  • 常時

  • 排便時

  • 突然

STEP2下の選択肢からお選びください。

腫れについて
  • 痛みがある

  • 膿が出る

STEP2下の選択肢からお選びください。

便が出にくい・便が漏れるについて
  • 便秘

  • 下痢

  • 便もれ

STEP3下の選択肢からお選びください。

  • 痛みを伴う

  • 痛みなし

STEP3下の選択肢からお選びください。

  • 痛みを伴う

  • 痛みなし

STEP3下の選択肢からお選びください。

  • 急に痛み出した

  • 痛みが徐々に減る

  • 痛みが徐々に増す

  • 痛みの程度は変らない

  • 痒みのみある

STEP3下の選択肢からお選びください。

  • 中に入らない

  • 横になると中に入る

STEP3下の選択肢からお選びください。

  • 以前は中に入っていた

  • 中に入らない

STEP4

裂肛大腸癌

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

内痔核大腸疾患

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

大腸疾患内痔核・直腸粘膜脱大腸癌

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

肛門周囲皮膚炎

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

内痔核大腸癌

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

大腸癌内痔核

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

裂肛

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

血栓性外痔核

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

血栓性外痔核

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

肛門周囲膿瘍毛巣洞膿皮症

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

肛門痛

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

肛門周囲皮膚炎

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

肛門痛

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

外痔核肛門皮垂尖圭コンジローマ肛門部腫瘍

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

直腸脱

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

内痔核肛門ポリープ

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

嵌頓痔核

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

血栓性外痔核

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

肛門周囲膿瘍痔瘻血栓性外痔核膿皮症粉瘤毛巣洞

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

肛門周囲膿瘍痔瘻

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

2017年10月に本邦で初めて慢性便秘のガイドラインが出ました。それによると「便秘とは本来体外に排出すべき糞便を十分量かつ快適に排出できない状態」と定義されています。便は毎日出なくても良く、自分のペースで快適に十分量出ればよいということです。そうでなかった場合が便秘なのです。何日も便がしたくならずにお腹がはってきたり、便がしたいのに便が出なかったり、便が硬くなり出にくくなったりと様々な症状があります。便秘だから下剤を飲めば良いというのは短絡しています。下剤でかえって悪くなったり、お腹が痛くなったり、最近では温水洗浄器の誤った使い方で排便したりするケースも見られます。悩まずに排便外来を受診してください。

直腸瘤直腸重積過敏性腸症候群(IBS)一般の便秘

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

下痢の原因は様々で腸の動きが亢進している場合、腸に炎症や腫瘍などの病気がある場合、大腸の水分吸収が何らかの原因で悪い場合、腸の一部が狭くなっている場合などがあります。ほとんどの場合お薬で治りますが、まずは下痢が何故起きているか、その原因を調べることから始まります。1週間以上下痢が続いてたり、下痢と便秘が交互に起きるときはすぐに受診することをお勧めします。容易に売薬を飲むのは危険です。

過敏性腸症候群(IBS)一般の下痢

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP4

自分の意思で出そうと思ったとき以外に便や便汁、粘液などが出た場合を便漏れといいます。気が付かないうちに下着についていたり、我慢していてトイレへ行ったら下着についていたりなど軽度からひどい場合には我慢できずに便が相当量出てしまうこともあります。女性に多い傾向にありますが、近年はストレス社会のためか男性にも、しかも若くても起きることがあります。女性の多くは肛門の筋肉が弱くなったためですが、男性では筋肉が正常でも漏れることがあります。漏れは8割近くが治り、重症でも漏れの程度や頻度が軽くなります。1人で悩まずにまずご相談ください。

過敏性腸症候群(IBS)肛門括約筋不全

が疑われますので、早めの受診をお勧めします

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STEP2

・強い痛みが続く
・熱がある
・出血が続き、脈が速くなったり、体がふらつく

これらの症状がある方は、すぐに受診をしてください

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松島クリニック 大腸内視鏡検査 大腸癌の早期発見女性専門完全予約制 松島ランドマーククリニック 肛門疾患専門のクリニックです。

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